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よくある質問 (一般例)

Question
Q1. 内科、心療内科、神経科、精神科はどう違うのでしょうか?
Q2. 「体」の具合が悪いのですが、「心」の問題なのでしょうか?
Q3. 「心」の病気にはどのようなものがあるのでしょうか?
Q4. 「心」の病気をどのように治療するのでしょうか?
Q5. 「心」のお薬はどのように効くのでしょうか?
Q6. お薬はどの位の時間で効くのでしょうか? 
病気はどの位の期間で治るのでしょうか?
Q7. お薬に副作用はないのでしょうか?
Q8. お薬を用いない治療はありませんか?
Q9. お酒や煙草、コーヒーはいかがでしょうか?
Q10. 買物や恋愛はいかがでしょうか?
Q11. 月経や出産はいかがでしょうか?

その他の質問 (具体例)

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Answer

Q1. 内科、心療内科、神経科、精神科はどう違うのでしょうか?

A1.

内科は「体」の病気を診る科です。
心療内科は「心」の問題が「体」に生じた、いわゆる「心身症」を診る科です。
神経科は「神経」や「脳」の病気を診る科です。最近は「神経内科」とも呼びます。
精神科は「心」や「精神」の病気を診る科です。神経科と同様に「脳・神経」を対象とします。

しかしこれまで、精神科=精神病=重症、というイメージが強く、軽症の患者さんはなかなか気軽に受診できませんでした。一方で、内科や心療内科へ精神科疾患の患者さんの多くが受診する傾向にありました。 このため、時に混乱を生ずることもありました。 銀座泰明クリニックではこのような状況を踏まえ、経験豊かな医師が、「心」と「体」の両面から診察を行い、その患者さんにとって適切な治療をご提供いたします。

A1

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Q2. 「体」の調子が悪いのですが、検査では異常ありません。「心」の問題なのでしょうか?

A2.

「心」の病気は自分でもなかなか気づかず、「体」に症状の出ることが多くあります。特に、「うつ病」の患者さんは身体症状が主な訴えになると言われています。このため内科や婦人科などを受診するのですが、診察の結果、異常は見当たらず、適切な治療を受けられずにいることが少なくありません。更に、内科で「うつ病」と診断される確率は5割という報告もあります。すなわち「うつ病」の半分が診断されていないのが現状なのです。銀座泰明クリニックではこのような状況を踏まえ、経験豊かな医師が、「心」と「体」の両面から診察を行い、その患者さんにとって適切な治療をご提供いたします。

A2

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Q3. 「心」の病気にはどのようなものがあるのでしょうか?

A3.

「心」の病気には様々な種類があります。最も一般的な病気は「うつ病」と「不安障害」です。
「うつ病」はその名の通り、憂うつになったり、何も面白くなくなったりすることが特徴ですが、自分の気持ちにはなかなか気づかないものです。気づいてもそれが病気だとは分からないことが多いです。従って、患者さんの多くがはじめは「体」の症状として訴えられます。 すなわち、不眠や食欲不振、頭痛・頭重感、倦怠感・疲労感などです。

「不安障害」もその名の通り、不安になることが特徴ですが、やはり自分では病気だと分からないことが多いです。特にパニック障害という強い不安傷害は、動悸や呼吸困難、めまい、発汗などを生じるため、「心」の病気とは思えず、身体科へ受診しがちで、救急外来を受診することも少なくありません。他にも対人恐怖や社会恐怖、こだわりの強い強迫性障害などは、病気というより、「性格」や「癖」のようなものと誤解されていることがあります。

更に「心」の問題は病気でなく、人生や生活の問題であるとして、警察や弁護士、時には宗教や占いへ援助を求める方もいます。「病気」の定義は色々とありますが、その問題のために心身の違和感や不具合を覚えられている時は受診・相談していただいて結構だと思います。 銀座泰明クリニックでは経験豊かな医師が、適切に診断をして、治療をご提供します。病気が軽症や中等症の時はもちろん当院で適切な治療を行いますが、重症だったり特殊だったりして、専門病院や大学病院での診療が望まれる時は速やかにご紹介もいたします。また医療よりも他の機関でのご相談が望ましい時も同様にご紹介・ご提案いたします。

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ご参考までに世界保健機関(WHO)によるICD-10分類もご紹介しましょう。詳しい説明は成書をご参照、またはクリニックで医師へご質問して下さい。

  • F00-F09 症状性を含む器質性精神障害
  • F00 アルツハイマー病の認知症
  • F01 血管性認知症
  • F02 他に分類されるその他の疾患の認知症
  • F03 詳細不明の認知症
  • F04 器質性健忘症候群,アルコールその他の精神作用物質によらないもの
  • F05 せん妄,アルコールその他の精神作用物質によらないもの
  • F06 脳の損傷および機能不全ならびに身体疾患によるその他の精神障害
  • F07 脳の疾患,損傷および機能不全による人格および行動の障害
  • F09 詳細不明の器質性または症状性精神障害
  • F10-F19 精神作用物質使用による精神および行動の障害
  • F10 アルコール使用<飲酒>による精神および行動の障害
  • F11 アヘン類使用による精神および行動の障害
  • F12 大麻類使用による精神および行動の障害
  • F13 鎮静薬または催眠薬使用による精神および行動の障害
  • F14 コカイン使用による精神および行動の障害
  • F15 カフェインを含むその他の精神刺激薬使用による精神および行動の障害
  • F16 幻覚薬使用による精神および行動の障害
  • F17 タバコ使用<喫煙>による精神および行動の障害
  • F18 揮発性溶剤使用による精神および行動の障害
  • F19 多剤使用およびその他の精神作用物質使用による精神および行動の障害
  • F20-F29 統合失調症、統合失調症型障害および妄想性障害
  • F20 統合失調症
  • F21 統合失調症型障害
  • F22 持続性妄想性障害
  • F23 急性一過性精神病性障害
  • F24 感応性妄想性障害
  • F25 統合失調感情障害
  • F28 その他の非器質性精神病性障害
  • F29 詳細不明の非器質性精神病
  • F30-F39 気分[感情]障害
  • F30 躁病エピソード
  • F31 双極性感情障害<躁うつ病>
  • F32 うつ病エピソード
  • F33 反復性うつ病性障害
  • F34 持続性気分[感情]障害
  • F38 その他の気分[感情]障害
  • F39 詳細不明の気分[感情]障害
  • F40-F48 神経症性障害,ストレス関連障害および身体表現性障害
  • F40 恐怖症性不安障害
  • F41 その他の不安障害
  • F42 強迫性障害<強迫神経症>
  • F43 重度ストレスへの反応および適応障害
  • F44 解離性[転換性]障害
  • F45 身体表現性障害
  • F48 その他の神経症性障害
  • F50-F59 生理的障害および身体的要因に関連した行動症候群
  • F50 摂食障害
  • F51 非器質性睡眠障害
  • F52 性機能不全,器質性障害または疾病によらないもの
  • F53 産褥に関連した精神および行動の障害,他に分類されないもの
  • F54 他に分類される障害または疾病に関連する心理的または行動的要因
  • F55 依存を生じない物質の乱用
  • F59 生理的障害および身体的要因に関連した詳細不明の行動症候群
  • F60-F69 成人の人格および行動の障害
  • F60 特定の人格障害
  • F61 混合性およびその他の人格障害
  • F62 持続的人格変化,脳損傷および脳疾患によらないもの
  • F63 習慣および衝動の障害
  • F64 性同一性障害
  • F65 性嗜好の障害
  • F66 性発達および方向づけに関連する心理および行動の障害
  • F68 その他の成人の人格および行動の障害
  • F69 詳細不明の成人の人格および行動の障害
  • F70-F79 精神遅滞
  • F70 軽度精神遅滞
  • F71 中等度精神遅滞
  • F72 重度精神遅滞
  • F73 最重度精神遅滞
  • F78 その他の精神遅滞
  • F79 詳細不明の精神遅滞
  • F80-F89 心理的発達の障害
  • F80 会話および言語の特異的発達障害
  • F81 学習能力の特異的発達障害
  • F82 運動機能の特異的発達障害
  • F83 混合性特異的発達障害
  • F84 広汎性発達障害
  • F88 その他の心理的発達障害
  • F89 詳細不明の心理的発達障害
  • F90-F98 小児<児童>期および青年期に通常発症する行動および情緒の障害
  • F90 多動性障害
  • F91 行為障害
  • F92 行為および情緒の混合性障害
  • F93 小児<児童>期に特異的に発症する情緒障害
  • F94 小児<児童>期および青年期に特異的に発症する社会的機能の障害
  • F95 チック障害
  • F98 小児<児童>期および青年期に通常発症するその他の行動および情緒の障害
  • F99- 詳細不明の障害
  • F99 精神障害,詳細不明

なお「自律神経失調症」とは全身の活動と休息を調節する自律神経の調子が崩れ、頭痛、めまい、発汗、動悸、胃痛、倦怠感・疲労感などを生じる症状群です。一つのまとまった病気の名称ではなく、うつ病や不安障害の症状としてご理解下さい。 そして、やはりうつ病や不安障害が適切に診断・治療されずに、「自律神経失調症」として多くの医療機関を転々とされる患者さんが少なくないのが現状であります。 銀座泰明クリニックでは経験豊かな医師が、適切に診断をして、治療をご提供します。

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Q4.「心」の病気をどのように治療するのでしょうか?

A4.

病気の種類によって治療法は異なりますが、以下のように行ってまいります。
原因が「心」にある場合はご一緒に検討を重ね、現実的で具体的な解決方法を探してまいります。いわゆる「精神療法」「心理療法」です。

一方、「心」の問題ではあっても、「脳・神経」の不調として「体」に症状が生じている時は適切なお薬を用います。特に、動悸や呼吸困難、頭痛・倦怠・吐気、そして不眠や食欲不振などが強く生じている時はお薬が効きます。
更に、うつ病のように「心身」が、または「脳・神経」が疲れきり働かなくなってしまっている時はお薬を飲み、充分に休養することが必要です。特に 「睡眠」「食事」 は大変に重要で、夜よく眠り、美味しく食べることが心身の健康の基本となります。

しかし病状のすぐれない時には、不眠や食欲不振が生じます。時には休職や休学が必要になることもあります。この時はご家族の方ともご一緒に相談をしながら、診断書を会社や学校へ提出していただきます。回復後は、果たしてその職場やクラスが適切なのか検討し、「環境調整」にもご協力いたします。

なお注意すべきこととしては、「精神療法」や「薬物療法」等、一つの治療法に偏り過ぎないことです。どれも一長一短ありますから、それぞれの長所を上手に活かした治療を受けられることが望まれます。 銀座泰明クリニックではこのような状況を踏まえ、経験豊かな医師が、「心」と「体」の両面から診察を行い、その患者さんにとって適切な治療をご提供いたします。

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Q5. 「心」のお薬はどのように効くのでしょうか?

A5.

「心」に効くお薬ですが、実際は「脳」の中の「神経」に働いています。特に神経と神経の間で情報の連絡をしている「神経伝達物質」に作用していると言われています。いわゆる「セロトニン」や「ノルアドレナリン」、「ドーパミン」や「 GABA 」という物質です。どの物質や神経に働くかはお薬の種類により異なります。病気の種類や症状に応じてお薬の種類や用量を変える必要があります。銀座泰明クリニックでは経験豊かな医師が、患者さんにとって適切な処方をご提案致します。

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【抗うつ薬の種類と特徴】
 

再取り込み阻害・放出促進作用

ノルアドレナリン セロトニン
覚醒
(注意・判断)
抑制(安心)
三環系 トフラニール ++ +++
トリプタノール ++++
アナフラニール ++

+++++

アモキサン ++++
四環系 ルジオミール ++++
テシプール ++
テトラミド ++
SSRI デプロメール +++++
ルボックス +++++
パキシル ± +++++
ゾロフト ± +++++
SNRI トレドミン ++ +++
トリアゾロピリジン系 デジレル +++++
レスリン +++++

※薬物の名称は商品名です
※デプロメールとルボックスは同じ薬物です

Bemstein.J.G.: Handbook of Drug Therapy in Psychiatry.
John Wrighi. Bristol. 1983. 改変

【抗不安薬の種類と特徴】
  強度 時間
リーゼ
コンスタン
ソラナックス

セルシン
ホリゾン
メイラックス 超長
デパス
ワイパックス
レキソタン
セパゾン
リボトリール

※薬物の名称は商品名です
※セルシンとホリゾンは同じ薬物です
※コンスタンとソラナックスは同じ薬物です

【睡眠薬の種類と特徴】
  時間
アモバン 超短
マイスリー 超短
ハルシオン

超短

レンドルミン
ロラメット
リスミー
ロヒプノール
サイレース
ユーロジン
ベンザリン
ネルボン
ダルメート
ドラール

※薬物の名称は商品名です
※ロヒプノールとサイレースは同じ薬物です
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Q6. お薬はどの位の時間で効くのでしょうか? 病気はどの位の期間で治るのでしょうか?

A6.

お薬の種類によって異なります。即効性のあるお薬は飲んでから30分程度で効果が生じます。 お酒や煙草と同じ具合です。しかし、「抗うつ薬」などが十分作用するには1-2週間程かかると言われています。従って直ぐに効果が出ないからと止めてしまわずに、しばらく飲み続けることが必要です。

病気の回復も種類によって異なります。軽症の不安障害ならば直ぐ治りますが、うつ病の場合は軽快するまでに比較的、長期間を要します。しかし、焦らずに治療を続ければ必ず良くなりますから、ご心配なさらないで下さい。

但し、不安やうつが、「病気」よりは「性格」という場合もあります。この場合はお薬を飲んで直ぐに治るものではなく、お薬を用いながら「精神療法」を続けることが望まれます。銀座泰明クリニックでは経験豊かな医師が、適切な診断に基づき、「精神療法」と「薬物療法」とを上手に組み合わせた治療をご提供いたします。

A6

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Q7. お薬に副作用はないのでしょうか?

A7.

お薬には主作用と副作用があります。良い作用もあれば悪い作用もあります。お薬は過ぎれば毒にもなります。従って常に主作用が副作用を上回るように用いることが大事です。すなわちリスク・ベネフィットが最も高まるように用いるわけです。銀座泰明クリニックでは経験豊かな医師が、適切な診断に基づき、その患者さんに必要な最小限のお薬をご提案いたします。

A7

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Q8. お薬を用いない治療はありませんか?

A8.

「精神療法」や「心理療法」はお薬を用いない治療法です。まずはお困り、ご心配なことをよくうかがい、現実的で具体的な問題解決の方法をご一緒に考えてまいります。必要に応じて、思考や行動の記録表(日記など)を用い、いわゆる「問題解決療法」や「認知行動療法」を行うこともあります。

更に、日常の快適な体験は治療的に働きます。ご本人の希望が伴えば、音楽や絵画、運動や旅行などもお勧めします。但し、うつ病などの具合が悪い時はこのような行動は控えていただき、静かにお休みいただく必要があります。以前ならば楽しかったはずのことも楽しめなくなってしまうのが病気の症状なのです。 銀座泰明クリニックでは経験豊かな医師が、適切な診断に基づき、最適な治療法をご提案いたします。

A8

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Q9. お酒や煙草、コーヒーはいかがでしょうか?

A9.

お酒や煙草、コーヒーなど、いわゆる「嗜好品」は「心に働く物質」、「広義の精神作用物質」とも言えます。お酒はアルコール、煙草はニコチン、コーヒーはカフェインという成分が脳や神経に作用します。ニコチンやアルコールは少量で覚醒・興奮作用があり、大量で鎮静作用をもたらします。どれも適量なら精神状態を改善するのですが、過剰に摂取すると副作用を生じます。

特に、煙草は発癌性物質や動脈硬化物質として、厚生労働省も注意を喚起していますしお酒も飲みすぎると肝臓や脳・神経の障害も引き起こします。またお酒はお薬を内服する時に相互作用を生じるため控えていただくことが必要です。 更に食べ物、特に甘い物は、急速な血糖の上昇により、一時的な精神の安定作用をもたらします。このため「心」の具合が悪い時は食べ過ぎたり、反動で吐いたりすることがありますので、ご注意下さい。銀座泰明クリニックでは経験豊かな医師が、嗜好品から日常の食事の問題までご相談に乗ります。

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Q10.買物や恋愛はいかがでしょうか?

A10.

買物や恋愛も実は「心」に働く行為です。もちろん適度な買物や恋愛は人生を豊かにしてくれますし、自分も周囲も幸せになります。しかし、「心」の具合が悪い時は自分も周囲も不幸にしてしまうことがあります。特にイライラしていたり、ドキドキしていたりする時は、買い過ぎてしまったり、相手に頼り過ぎてしまったりするのです。「心」の具合が悪い時にどうしても買物や恋愛に救いを求めてしまう方は是非一度ご相談して下さい。銀座泰明クリニックでは経験豊かな医師が、その原因をご一緒に考えて、より良い対処の仕方をご提案いたします。

A10

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Q11.月経や出産はいかがでしょうか?

A11.

月経や出産といった女性特有の生理現象が精神的な不安定さを招くことも少なくありません。月経前の数日間にイライラしたり、憂鬱になったりするという訴えはよく聞かれます。これは人によって程度の差がありますが、強い方では仕事や家事も手につかなくなることもあります。いわゆる「月経前症候群 premenstrual syndrome;PMS」と言われる状態です。エストロゲンやプロゲステロンといった女性ホルモンのバランスが変化するからと考えられていますが、定かではありません。治療としては婦人科医による低用量ピルをはじめとしたホルモン治療もありますが、精神的な症状に対しては脳・神経に効くお薬が効果的です。

一方で産後も女性にとってうつ病になりやすい時期です。特に産後の数日から1 -2週間は最もホルモンが変動して、気持ちも不安定になります。「マタニティーブルー」「産後うつ病」という言葉もあるように、多くの産婦さんが多少の不安や抑うつを体験するようです。うつ病の場合はお子様の養育ためにも必ず治療が必要となりますから速やかに受診して下さい。

そして更年期もまた精神的に不安定となる時期です。エストロゲンの低下に伴い様々な自律神経失調症状が現れます。特にのぼせ、ほてり(hot flush)、発汗、動悸といった血管反応性の症状は頻発します。精神的にも不安や抑うつがよく生じます。治療として婦人科医によるホルモン補充療法が有名ですが、発癌性をはじめ注意すべき点がいくつもあります。精神的な症状に対してはやはり脳・神経に効くお薬が効果的です。銀座泰明クリニックでは経験豊かな医師が、女性特有の心身の変化にも対応した治療や対処法をご提案させていただきます。

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